fujita2011counseling's diary

主に親子関係、夫婦関係、に関する内容をブログでアップしています。

facebookのトップのお父さんが伝えた言葉

奈良県生駒市で 家族問題カウンセラーをしております。

 

主に 離婚・修復カウンセリング 親子・育児相談(保育士の経験もありますので色々な方向から) 人間関係など・・・

 

心が傷ついて考えても同じところに戻ってきてしまうパターンが始まったら、一度のぞきにいらしてみてください。

 

お役にたてれば幸いです。

 

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 アメブロ過去記事5月17日より・・・

 

 

5月14日、夜。

 

偶然テレビで見つけたそのお話は、

 

高収入の子どもをどう育てたか…という内容だったと思います。

 

 

 


(どこのテレビ局で何というテレビ番組だったかは

 

普段テレビを観ないので記憶にありません・・・)

 

ふじたが偶然見た場面が

 

facebookを作った彼と、その父親についてでした。

 

 

 


見られた方もおられるでしょうが、

 

そうでない方のために軽く紹介^^

 

 

 


先見の目があったfacebookを作った彼

 

マーク・ザッカ―・バーグの父親はパソコンを手に入れ、

 

マークにパソコンの家庭教師を付けます。

 

 

 


頭のよい彼はすらすらと覚え父親の仕事で役立つソフトを

 

10代の若さで作ります。

 

 

 


高校へ進学しますが、頭のいいマークは

 

学校生活に物足りなさを感じていたため

 

「勉強がつまらない。」

 

そう言うと父親は

 

「学校は勉強をするところではない。

 

”人と人とが繋がるところだ”」・・・と伝えます。

 

 

 


結局彼は高校を転校し、そこで、

 

「シナプス」というソフトを作ります。

 

 

 


これは音楽を取り込み、そうすることで

 

ユーザー好みの音楽を教えてくれるといもの…

 

(だったと思います^^;)

 

 

 


このシナプスに目を付けたのが

 

マイクロソフト社の ビル・ゲイツ

 

マークに一億円で売ってくれと申し出ますが、

 

マークは断ります。

 

 

「僕はお金のために作ったんじゃない。

 

人の役にたつソフトを作りたかっただけだ」

 

 

と言って断ったのです。

 

 

 


大学はハーバード大学へ行き、便利ソフトを色々作り、

 

最後にfacebookを作りました。

 

 

 


最初は大学内だけだったのを外部の大学も許可をし、

 

今では世界中です。

 

 

 


彼のお父さんが言った言葉、

 

「人と人とが繋がるために学校はあるんだ」ということ。

 

 

 


これは ふじたがいつも言っていることですね。

 

 

 


私たちは

 

愛し愛され手と手を取り合うために生まれてきました。

 

 

 


それは「人と人とが繋がること」

 

 

 


マークは父親の教えを覚えていたんですね。

 

 

 


「人と人とが繋がるために学校はあるんだ」

 

 

 


大事なことですね^^

 

 

 


ちょっと日常ふじたのブログで言い続けてることと

 

リンクしたのでシェアしてみました。

 

 

 


今日も無事に一日を迎えることが出来たことに感謝!!

 

 本日のアメブロ記事・・・